There's a mistake in life,But life is no mistake.

何かされたわけじゃないのに勝手に恨んだり

自分を満たすために他人を傷付けたり

公衆の面前でネガティブを吐きたい

そんなことしちゃ 自分も多くのストレスを抱えない?

 

本当の自分はただ穏やかな春の陽ざしと

揺れる草花に囲まれてほほえんでいたい

本当の自分は誰かに構ってもらうんじゃなく

風のようにただ自分の心を持っていたい

 

君は今日も空を見てるかい?

自分の罪を背負って前に進んでいるかい

あの頃より少し笑えるようになったかい

たまには自分を許してやれよ

 

人は変わらないって言うけど変わろうとしたかい?本気で行動したかい?冷却装置ばかり作動する世の中 ノスタルジーとセピア色が幅をきかせ 情熱はどこへゆく

 

アンディーウォーホル 絵を見りゃいい

己の中から失った感情はどの色の絵具でも

描けない 己と向き合えば もう描いてるはず

一枚の絵 今からの自分を

 

君は今日も空を見てるかい?

自分の罪を背負って前に進んでいるかい

あの頃より少し笑えるようになったかい

たまには自分を許してやれよ

曲を聴いてもらう工夫

サンクラに曲を投稿するだけで中々聴いてもらえないので、

 

ツイッターにアップするときにlyric videoを投稿することにします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フィクション商品①

今回紹介するのは、暑い夏にぴったりの商品。

 

指サック扇風機です。

 

どういうものかというと、親指と人差し指と薬指に指サックをはめます。

親指につけた指サックの端子からライトニングケーブルをiPhoneに挿します。

 

これで給電されて準備オーケーです。

 

そしたら、人差し指と薬指をくっつけて、親指と垂直の状態に。

平仮名の「つ」の形のイメージです。

この形を維持しながら、手首を回します。

すると、風が起こります。

 

パスタを食べるときにパスタを空中で回転させながら、食べることもできます。

 

 

 

Audio Stockにて

今月中に2曲売ることを目標にします。

 

売れなかったら、会社で働きます。

 

 

7/19

作品を10曲送ったら、全部審査通らず……

 

得意なジャンルに特化させて作りますかね!

創作におけるコラボ

コラボで大切なのは、誰とでもコラボしないことだ。

 

作品やジャンルにある程度の理解をしてくれる人となら、上手くいくと思う。

 

作曲家が声優とコラボするなら、声優にはある程度の音楽知識もしくは、感覚を言葉にする力が欲しいと思う。

 

ただ、組めばいい作品になるのではなく、才能の掛け算はどちらがマイナスになれば、結果もマイナスになるリスクを背負っている。

 

あと、大事なのが権利についてだ。

コラボで作った作品の権利については、事前に決めておくといいかもしれない。

特にグループで作るときは、メンバーの入れ替えに対して、権利を明確にして、主催者のストレスを減らすことを心掛けよう。

MCバトルについて

私はヒップホップを聴いているが、MCバトルも嫌いではない。

ただ、フリースタイルダンジョンも最初の頃より、観なくなったが、面白そうだなと思ったら、Abemaで観ている。

 

MCバトルの盛り上げがヒップホップの視聴にそこまで繋がらないという意見もあると思う。

バトルは好きでも、曲は聴かないということだ。

 

これは個人の自由なので、特に意見を言わないが、MCバトルは一番宣伝効果のあるコンテンツだと思う。

 

このMCバトルを盛り上げて、曲に触れてもらう機会を増やすことはサッカーでいうとゴールまでのパスと同じでゴールにシュートできるかは本人次第である。

 

そのためにも機会を増やそうという話だ。

 

まず、MCバトルはスポーツ化していると言われているが、それならそれでルールや大会を増やしていけるのでは?

 

そして、バトル用のbeatというのは音源とは別の可能性を秘めている。

バトル専用にすると、全国のバトルMCが同じbeatで練習ができる。

それは、新しいbeatアプローチが生まれるのではないか?

 

即興性の部分と事前にbeatを知らせることを混ぜて、より各自の個性を見れれば面白い。

 

音源と違い、ループが主なので、トラックメイカーもどんどん参加しやすいと思う。

 

M-1グランプリ並みの規模になれば、一つの競技になり、よりラップの上手い世代が音源でも、新たな日本語ラップを届けてくれるのではないだろうか。